アングルを集中させながら撮りまくる体感はスゴいぞ!

セックスのプレイの一つに、ハメ撮りというプレイがありますね。

簡単にいうと、セックスをしているところを撮影するということなのですが、意外と愛好家が多く愛好家と行かなくてもプレイの一環としてやるのが好きだという人は少なくはありませんね。

撮影をすることで、ハメ撮り動画や画像という記録を残すことができますので後で見返すことができるなど、ある種の事後で楽しむためのプレイと言う風な見方をすることができるものでもあると思います。

しかし、楽しみ方はそれだけではなくたとえば風俗やデリヘルのような性サービスを提供している店なんかでも実はハメ撮りサービスをオプションで選ぶことができるようなものもあるんです。

だから、風俗嬢とのセックスを記念に撮影しておくということもできますし、単純にハメ撮りをコレクションのようにして集めてため込んでいるような人も結構いるんですね。

後で見返してオナニーをするもよし、プレイが終わった後でもある意味実用的な趣味の一つでもあります。

ハメ撮りは、他にも一つ興奮する要素のようなものがあってそれは撮影していること自体に対して興奮するというようなものなんですね。

具体的には、人からの視線などに興奮するような性質に似ているかもしれません。

カメラのレンズを向けている、自分の痴態を撮影されているということ自体に興奮する人もいて、そういった人にとってもハメ撮りは映像を残すことよりも撮影していること自体に対して興奮する人が多いので録画状態などはあまり関係ないというような人もいます。

映像を残すこと自体にこだわりを持っているのであれば、当然ではありますが映像の映りなどを気にしなくてはいけませんし、映るアングルなども決めなくてはいけませんのでカメラを持ったまま撮影すると、手ブレなどで映像が乱れてしまいますし、カメラを置いて撮影するとなると、今度は定位置から動いてはいけないというような制約があるなど、やや面倒なことがついて回るんですね。

一方、映像を残すことにこだわらず撮影をしているということ自体に興奮するのであれば、映りかた自体はどうでもいいので持ちながら撮影するなりカメラを固定して定点撮りしても、多少のズレなら特に問題はないというようなメリットがあります。

映像を残すためであれば、やや面倒なことがついて回りますが撮影自体を楽しむのであればセックス自体は自由に動けるので便利度の違いが趣味の違いで出るのです。